PR|このページにはアフィリエイト広告が含まれています。
旅行に持っていくスーツケース、どのくらいの大きさが必要?
旅行日数や服装、荷物の量など、4つの質問に答えると、スーツケースの容量の目安がわかります。
※1人分の荷物を想定した簡易診断です。

4つの質問に答える(1人分)
診断結果
あなたに合いそうな容量は
選んだ条件
- 旅行日数
- 服装
- 荷物の量
- お土産
この容量の理由
ご注意
この容量のスーツケースを探す
リンク先には、診断結果と異なる容量の商品が含まれる場合があります。購入前に、商品ページで容量・サイズ・重量をご確認ください。
ツールの使い方・容量の考え方
旅行の泊数、服装、荷物の量、お土産の予定の4つを選んで「容量を診断する」を押すと、1人分の荷物に合いそうなスーツケースの容量(L=リットル)の目安が表示されます。条件を変えたときは、もう一度ボタンを押してください。
まず泊数から、次の表のとおり基本の容量を決めます。
| 泊数 | 基本の容量 |
|---|---|
| 1泊 | 20〜29L |
| 2〜3泊 | 30〜49L |
| 4〜5泊 | 50〜59L |
| 6〜7泊 | 60〜79L |
| 8〜10泊 | 80〜99L |
| 11〜14泊 | 100L以上 |
次に、条件を点数にして調整します。服装は「薄着中心」が−1点、「普通」が0点、「厚手の服が多い」が+1点。荷物の量は「少なめ」が−1点、「普通」が0点、「多め」が+1点。お土産は「なし」が0点、「あり」が+1点です。合計が2点以上なら、基本の容量を1段階大きくします。それ以外は基本のままです。
ただし、1〜2泊は30〜49Lまでを上限とし、最大の区分は100L以上です。条件が重なっても、容量が際限なく大きくならないようにしています。
この区分は、メーカー公式情報を参考にした本ツール独自の目安であり、メーカーが公表している診断式ではありません。
注意事項
- 診断結果は一般的な目安です。荷物の中身や詰め方によって、必要な容量は変わります。
- 機内持ち込みの可否は、容量(L)だけでは判断できません。航空会社や路線ごとのサイズ・重量の規定をご確認ください。
- 11泊以上の旅行は、洗濯の予定などによって必要な容量が大きく変わります。
- 1人分の荷物を想定しています。複数人で1つのスーツケースを使う場合は、容量を足して考えてください。
- 商品の外寸・重量・容量・価格は、購入やレンタルの前に、各サイトの商品ページでご確認ください。
運営者の一言
スーツケースを選ぶとき、「どのくらいのサイズ(容量)が必要なんだろう?」と迷うこともあると思います。
そんなときに手軽に目安を確認できるよう、4つの質問で診断できるツールを作りました。
スーツケースの購入やレンタルを検討する際の参考にしてみてください。
